ホーム > 益子国際工芸交流事業 > 公募プログラム

アーティスト・イン・レジデンス in 益子 公募プログラム
Artist-in-Residence in Mashiko Open Call

益子国際工芸交流事業では、国内外で活躍する工芸家の方々に制作を通じた文化交流の場を提供し、芸術文化の発展と底上げを目指す「アーティスト・イン・レジデンス事業」を実施しております。2017年より公募プログラムを開始、これまでにデンマーク、ブラジル、イギリス、アメリカ、ロシアの陶芸家が滞在制作をおこないました。

残念ながら当プログラムは、新型コロナウイルス感染症の世界的流行により、2020年・2021年の2年間にわたり実施できませんでしたが、このたび応募資格を国内在住の作家(国籍不問)に限定して、2022年の滞在作家を募集いたします。皆様からのご応募を心よりお待ちしています。

応募締切:2021年10月15日 17:00必着